14.火星ロケットの危機
(15.A DAY OF DISASTER)

 脚本:デニス・スプーナー
 監督:デビッド:エリオット
人類初の有人火星ロケットが、イギリスの発射場へトレーラーで輸送されていた。
だが、アリントン橋はその重さを支えきれず崩壊し、2名のクルーと共に水中へ転落してしまった。そしてその時のショックで自動発射装置が作動してしまう。

偶然ペネロープ邸にいたブレインズは橋の管理タワーに侵入し、救助隊を呼ぶように勧めるが相手にされず、時計の通信機でスコットたちを呼んだ。
このストーリーに登場するメカ
  火星ロケット   ロケット運送車   TB4号
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